曇り空の稲武です。
そんなに暑くはないけれど、湿度が高く少し動くと湿度が応えます。
けど、このパソコンの前はやや寒い!
Tシャツ1枚で出掛け、帰ってきてここに座っていたら寒くなってきて着替えました。
このところネタ不足です。
道の駅へ行ったらラベンダーが咲いていたので写真を1枚!
青空が拡がり今日もいいお天気ですが、一雨欲しい稲武でもあります。
相変わらず川サツキを追いかけています。
今朝ではなく昨日です。朝9時前に大井平公園へ行きました。しかしバッチリ日が当たっていてとても無理。
邪魔な草を刈ろうと刈り込みばさみも持っていったので、草(これがトゲが一杯あるのです)だけ刈って帰ってきました。
そして今朝、5時頃!起きて行きました。朝霧がかかっていて幻想的な風景でしたが、そこで写真を写していたら日が上がってしまいます。真っ直ぐ大井平公園へ行きました。
講釈はどうでもいいですね(苦笑)結果下の写真です。
え、この間の写真と変わらない?
いえ、この間の写真はまだ蕾が多かったけれど、今日は咲いていますよ・・・と思います。
今日はこの1枚だけです。
雨のち強風で大荒れの稲武でした。
(あ、被害が出るほどではなかったですよ)
またしても大井平公園へ川サツキを見に行きました。
(出来れば雨上がりに行きたかったのですが、なかなか腰が重く・・・)
これ、雨上がりにスローシャッターで写すと絵になりそうです。
そして先日来ウォッチしている所。花がイマイチ・・・咲くでしょうか?ここまでか??
対岸の東屋の下は今花盛り。
根羽の小戸名へ行きました。多く人が集まるところですが、流された?まったく気配がありません。
その上流の橋の上から下流を見ると咲き始めています。
更に上流へ行くと、やはりまだ早い?
この時期、小戸名では川サツキとセットですがキバナヤマオダマキが咲き始めています。
これも余り沢山はなかったので、時期的にまだ早いかも?
そして檜原の、ここも多くの人が来るところ。もう少し先ですね。
久しぶりに晴れた!と思ったら、午後雲が厚くなってきて(ただ今午後3時)慌てて洗濯物を取り込んだ稲武です。
この間から3日間ですから余り代わり映えがしない?でも一生懸命?写真を写してきましたから見て下さい。
大野瀬の曲淵です。この間より咲いています。
波返しという所までと思いましたが工事中で通行止めです。
どの地点かよくわかりませんが、通行止めにして工事をしている状態ではうっかり入っていっても「邪魔だ」と言われそうで・・・
次に大井平公園へ行きました。今回東屋の方から(前回の対岸)行きました。
よく咲いている株もあり、これから咲く蕾も多いです。
ここはもう少しで咲きますが、完全に左右に分かれるアングルでは余り絵にならない。
もう少しアングルを考えれば格好いい絵になりそうですが、足場も悪く川は深くては入れない。
前回今年はダメかも?と書いた株ですが、ツボミが膨らんできたようです。
対岸から目一杯ズームですから、まあ状況確認だけ・・・
水量も少ないです。
曇り空の稲武です。そのためか、少し蒸す感じがします。
でも、今朝も起きてきて「少し肌寒い!」とストーブのスイッチをON。
次にテレビのスイッチON。そこでテレビが「今日も各地で猛暑日が予想されています」!!!思わず「どこの国のニュースじゃい!」と突っ込んでしまった!
ただ今午後2時。開け放してはいますが、この状態でパソコンの前に長く座っていると寒くなってきます。時々足元にある電気ストーブのスイッチに手が伸びます。
外に行けば暑いのですけどね。
ま、それは置いといて・・・
大野瀬の曲淵で、そろそろ川サツキが咲く頃かと出掛けました。
行って見ると、橋を渡った先にこんな看板が・・・
曲淵はこれを左に取ります。取敢えず曲淵。
残念ながらもう少し先です。僅かに赤い蕾が見えますがわかるでしょうか?
戻って来て「鮎友釣り体験」会場へ向かいます。
ちらっと見ると超ベテランクラスと思える出で立ちの方々が一杯います。これで初心者???
何人か知り合いがいて話を聞くと、名倉川漁協が主催、釣り具メーカーの協賛を得て、初心者対象の鮎釣り体験会なのだそうです。
超ベテランクラスの出で立ちをした方々は、釣り具メーカーのインストラクターなのだそうで納得です。
体験会はこのインストラクターと、申込みをした初心者(こちらは竿を持ったこともない方々)がペアになって、初心者には釣り具メーカーから竿も貸してくれ(1本10万以上ですから)という条件だそうで、手取り足取りのような体験会です。
漁協組合長さんの挨拶
そしてインストラクターと参加者(初心者)の紹介と、組み合わせが行われます。
この後、少し早めの昼食でしたがこれは省略して・・・
釣り竿に仕掛けを付けるまで教えて三々五々川に向かいます。
インストラクターの方々は、それぞれポイントの探し方、おとり鮎への鼻環の通し方、竿の構え方など教えている模様
それぞれ川に散りました。
こちらはインストラクターが釣りました。流石インストラクターです、カメラを構えて待っていたら瞬く間に釣り上げました。
この後も何かあるようでしたが、用事があったので帰ってきました。
今後の名倉川漁協の鮎解禁は6月2日に特別解禁、6月9日に一般解禁だそうです。
詳しくは名倉川漁協のWebサイトをご覧下さい。